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    <title>上海 on ユーラシアの風 – Blowin&#39; in the Eurasian Wind -</title>
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    <description>Recent content in 上海 on ユーラシアの風 – Blowin&#39; in the Eurasian Wind -</description>
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      <title>上海(2003/02/14)</title>
      <link>https://www.eawind.net/posts/2006-02-08-20030214/</link>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2006 13:59:38 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;朝、広州行きの11:30出発の列車に乗るべく、ドミトリーの皆が寝ている中を、上海駅へ急ぐ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;地下鉄に乗って上海駅にたどり着く。そこにはもうたくさんの人の行列ができている。今回は硬臥（硬い寝台のこと）を確保しているので、快適な列車の旅となる。運河の多い江蘇省の水田地帯を窓越しに眺めながら。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>上海(2003/02/13)</title>
      <link>https://www.eawind.net/posts/2006-02-06-20030213/</link>
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2006 14:48:34 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;翌日、9時くらいまでゆっくり寝た後、部屋が一緒だった日本人の青年と一緒に部屋を出て、上海駅まで行き、まずは広州行きの切符を買うことにした。彼は上海を基点にして、中国の南部（成都・雲南・広州）をぐるっと一周してきたところで、上海に来る前は広州にいたという。それなので、広州行きの列車の情報をいろいろと聞くことができた。自分は次の訪問地を北京で知り合った友達のいる香港と決めていた。その香港行きの列車が広州から出ているという。彼はビザと予算の都合上、香港にはいけなかったそうで、羨ましがっていた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>上海(2003/02/12)</title>
      <link>https://www.eawind.net/posts/2006-02-05-20030212/</link>
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2006 14:01:14 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;車内の明かりと乗客のおしゃべりで、ゆっくり眠れず、途切れ途切れに睡眠をとる。大体2〜3時間ごとにお尻の痛さに、耐え切れなくなってトイレ休憩に行く。そうこうしているうちに、朝がやって来て、目を覚ましてしばらくすると、とてつもなく川幅の広い長江に架かるこれまた高く大きな橋を渡り、渡り終えてしばらくすると南京駅に至る。かつての大虐殺の場所。私が日本人であることを知ったら周りの人々はどのような反応をするであろうか。しかし、面倒にもなるのが嫌だし、また日本軍侵略についての考えを述べさせられるまでなので、おとなしくじっとしている。上海到着までの時間はもう少し。&lt;/p&gt;</description>
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